瑞希のエロエロ日記

瑞希が今まで経験してきたエロんな事を赤裸々に告白しちゃいます。 話題は主に父との近親相姦、エッチな画像もそれが主体です。

エロックスジャパンはダウンロード無制限でライブチャットサイトのポイントまでもらえちゃうお得なサイトです!
★1ヶ月(チャットポイント$30分込み)$99
★2ヶ月(チャットポイント$66分込み)$179
★3ヶ月(チャットポイント$100分込み)$259
詳しい価格表はこちら>>

旅行の夜(続き)

ソファーベッドで何度もお父さんにイカされた瑞希は、枕にしがみ付いて声が聞こえないようにするのが必死でした。

扉を隔てた洋室にはお母さんが寝ているんです。
それなのに瑞希は浴衣の前をはだけさせて、ソファーベッドから足だけを下ろした状態で何も着てないワレメをお父さんに舐められ、指でマ○コをいじられてイカされているんですから・・・
この背徳的な異常行為にお母さんの事を気にしながらも興奮してマ○コをグショグショに濡らしている瑞希はイケナイ娘です。

もし喘ぎ声を聞かれたら・・・もしお父さんにエッチな事をされているのを見られたら・・・
そう思うだけでドキドキして余計に感じてしまっていました。

しばらくしてマ○コから指が抜かれて、両足をお父さんに抱えられてググッとお父さんのチ○ポが入ってきました。
「ああ・・・いいよ。瑞希・・・」
散々イカされてグッショリ濡れたマ○コは痛みを伴いながらもゆっくりとチ○ポを受け入れていました。
「入ったからね。動くよ」
そう言われてゆっくりと動かされて、中でチ○ポが突っ込まれて動いているのがよくわかりました。
はじめは少し痛かったんですが、段々と動きがスムーズになるにつれてジワジワと好くなっちゃってまた瑞希は枕にしがみついたんです。
それでお父さんにも瑞希が感じたのがバレてしまって、お父さんの動きが激しくなりました。
それでもマ○コをチ○ポが擦るたびに気持ちよくて、枕に顔を埋めながら
「ぁ・・・ん!あ・・・・あぁっ!」
って喘いでしまって
「感じているのがお父さんもわかるよ・・・いいからもっと感じて」
って余計に激しくされたんです。
グチュ、グチャって音まで聞こえて、お父さんもハアハア言いながらピストンしてきて、もう夢中で枕にしがみ付いていました。

途中で一旦抜かれて、うつぶせにされて腰を持たれて高く上げるとお父さんはまた後ろからズブッと一気に奥まで突っ込んできました。
「ああ・・・判るよ、瑞希・・・子宮近くまで届いているね」
お父さんのチ○ポで子宮の口を押されているのが瑞希にもわかりました。
お父さんはグルグルと回すようにしてチ○ポで瑞希のマ○コをかき混ぜていました。
そしてまた激しく奥まで突くように動き始めたんです。
パンパンと打ち付けられる音とグチャッグチャッと水音がして、激しく揺らされる度に目の前が真っ白になるほど気持ちよかったです。
瑞希は口を枕に当てて声を殺しながら扉の方を伺っていました。

もしもセックスしている音でお母さんの目が覚めたら・・・
あの扉が開いてお父さんにチ○ポでマ○コを犯されているのを見られたら・・・
(起きないで・・・来ないで・・・)
と願いながらも瑞希はお父さんとの禁断のセックスに夢中になっていました。

お父さんはまた向かい合わせに戻すと瑞希を抱き締めながら激しく出し入れして
「瑞希・・・いい・・・瑞希・・・」
と名前を呼んでいました。
瑞希も心の中では
(お父さん・・・気持ちい・・・お父さんとセックス・・・もっと)
と思いながら足をお父さんの腰に巻きつけるようにして、マ○コに入っているお父さんのチ○ポだけを感じていました。
「瑞希!イクよ!・・・瑞希っ!!!」
お父さんは叫んだ後に瑞希のマ○コの中にドプッとザーメンを出したんです。
熱い液体が注がれてジワジワと広がっていくのがわかりました。
「好かったよ、瑞希・・・最高のセックスだった」
お父さんはそう言って瑞希にキスしてきました。

そしてティッシュで始末してパンティをはかせて浴衣を綺麗にしてくれると一旦洋室へ戻ってまた来て
「お母さんにはくれぐれもナイショだからね」
とお金を渡して戻っていきました。

コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら